胸のサイズアップの基本は食事から!良質なたんぱく質摂取を心がける!

バストケアのベースはたんぱく質が豊富な食事から!納豆で腸内環境も改善

私の胸は小さいです。中学生のころからほとんど変わっていなくて、大人用のブラジャーではサイズが合うものを探すのが難しい状態です。

 

周りの人と比べてとても小さく、プールに遊びに行ったときには自分の胸の小ささが気になってしまいます。洋服も胸が小さいと胸のあたりがぷかぷか浮いてしまい、貧相に見えてしまうことがあります。

 

こんな状態を何とかしたくて食事に気をつけています。

 

胸の成長のためには女性ホルモンの力が必要です。大豆には女性ホルモン様物質が含まれていて、胸のケアによさそうです。

 

そして、皮膚や筋肉を作るために必要なタンパク質も大豆には多く含まれています。そこで、毎日大豆製品を食べるようにしています。

 

納豆や豆乳でバストケアにうれしい大豆製品を十分に摂取

 

納豆や豆乳でバストケアにうれしい大豆製品を十分に摂取

 

納豆は1日に4パック以上は食べています。納豆1パック(50g)のタンパク質量は7gくらいです。

 

1食で摂りたいタンパク質量は20〜25gくらいなので、1パック食べたくらいでは全く足りません。そのため、一度に2パックくらい食べることがあり、1日の納豆消費量が多いのです。

 

それからおやつには豆乳を飲んでいます。甘いお菓子は肥満のもとだし、体に必要な栄養素はほとんど含まれていません。

 

一方、豆乳なら女性ホルモン様物質のイソフラボンが含まれているし、タンパク質やミネラル、ビタミンなども摂ることができます。スーパーに行くと杏仁豆腐味、ココア味、バナナ味など、いろいろな味の投入が販売されているので、毎日のように豆乳を飲んでいても飽きません。

 

私が好きな味はブラックチョコレートです。私はチョコレートが大好きで、この味の豆乳はチョコレート風味を感じられるところが好きです。

 

ココア味もありますが、ココア味とブラックチョコレートでは濃厚さや苦さが違います。おいしいので豆乳生活を無理なく続けられています。

 

豆乳を使ったプリンのようなお菓子もあって、ときどき食べています。抹茶味や黒ゴマ味などがあり和風なデザートです。

 

このようにたくさん大豆製品を食べているのですが、胸の大きさはなかなか変わりません。食品なので大豆から女性ホルモン様物質のイソフラボンを摂るだけでは、胸の成長は難しいのかもしれません。

 

しかし、食事はボディメイクの基本です。イソフラボンの過剰摂取が気になりますが、食品からの摂取の場合は問題ないともいわれているので、これからも大豆製品を取り続けて胸のサイズアップを目指して行きたいです。おいしいから続けられそうです。

胸の悩みを卒業するためには、内側と外側からのアプローチが大切!

内側からは、食事をベースにサプリや運動で。外側からは、マッサージやナイトブラの着用がおすすめです。

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